2017年1月22日日曜日

【札幌夜遊び08】エステ店で恋人プレイでフィニッシュ!

<前回のつづき>

さて、すすきのの逆セクキャバ「桃白白(タオパイパイ)」で外れくじを引いた番長。w

今度は、番長がカバオ先輩をご接待です。

ってことで、ホテルの前にある「しろねこクリニック」にやってきました。



待合室で45分待ち、最初に呼ばれたのがカバオ先輩。

数分後、番長が呼ばれました。

店員氏:「○番の番号札をお持ちのお客様。」

店員氏に呼ばれて待合室を出ると、女の子が待ってます。

ちょっとケバイ感じの女の子。w

肌が白くて細くてスタイルは抜群!

でも、言葉が悪いですが、薬をやってそうな感じの子です。w

顔は、かわいくはないな。w

番長:「こんばんは。」

女の子:「こんばんは。待ちました?」

番長:「45分くらい待ったかな。」

そんな会話をしながら部屋の中に入ります。

女の子:「今日はお仕事ですか?」

番長:「今日は観光で札幌きたんだよね。」

女の子:「そうなんですか。どちらからです?」

番長:「東京だよ。」

まぁ、番長が住んでいるような田舎町の地名を出してもわからないと思うので、ここは東京ってことにします。w

で、そんな話をしてまったりタイム。

女の子:「あっ、服脱いでもらっていいですか?」

女の子に促されて服を脱ぎます。

そして、女の子に番長の体を洗ってもらいます。

前に「しろねこクリニック」で遊んだ時のように密着プレイがかったのが残念!w

その時のブログはこちら↓。

でも、相変わらず番長のムスコさんはビンビンです!w

番長もムスコさんもしっかり洗ってもらって、元気100倍!!w

やっぱり、女の子に洗ってもらう行為っていいですよね。w

女の子:「泡取れましたか?」

番長:「うんOK。」

女の子:「じゃあ、体拭きますね。」

そう言って、番長の体を丁寧に拭いてくれます。

女の子:「じゃあベッド行きましょうか?」

番長:「OK!!」

さぁ、これからマッサージプレイ&シコシコタイムです!!

女の子:「じゃあ、寝てもらっていいですか?」

番長:「うつ伏せでいいよね?」

番長、早く仰向けになってスペシャルマッサージをやりたいと思う心を押し殺します。w

女の子:「はい。うつ伏せになってください。」

ってことで、うつ伏せに寝る番長。

で、マッサージ開始!!

女の子にマッサージをしてもらいます。

気持ちいい!

でも、やっぱりスタイルが良くて細い分、力が入ってない…。w

つまり、そこまで気持ちよくないってことです。w

もっと力を入れてほしかった。

女の子:「お客さん。足パンパンですね。」

札幌の街を歩きまわったから足がパンパンになってるんでしょう。

番長:「札幌の街を歩いたからかな。」

女の子:「そうなんですね。」

番長:「足もパンパンだけど、ムスコさんももうパンパンだよ!w」

女の子:「フフフ♥でも、ちょっと待ってくださいね。w」

いいですね、こーゆープレイ。w

嫌いじゃないです。w

女の子:「腰も硬いですね。」

番長:「ズッコンバッコン大好きだからかな。w」

女の子:「あって、言うと思った。w」

やっぱり、こーゆー恋人プレイ的な感じいいですよね。

まぁ、恋人であってもこんなプレイはしませんが。w

確かに顔はそこまでかわいくはないけど、こーゆーサービスがある子っていいですよね。

ちょっとくらいかわいくなくても、全然OKです!!w

かわいくてサービスが悪い子よりも、少しくらいかわいくなくてもサービスがいい子の方がいいですよね!!

人それぞれだと思いますが、夜遊び好きの番長としては、そう思います!!w

女の子:「はい。じゃあ、今度は仰向けになってください。」

仰向けキター!!

普通のマッサージしているのにもう番長のムスコさんは相変わらずのビンビンです。w

早く普通のマッサージよりもスペシャルマッサージをしてもらいたい!!w

普通のマッサージ受けても力が入っていなくて気持ちよくないですからね。w

女の子に促されるまま仰向けになる番長。

すると、女の子も番長の隣で一緒に寝ます。

そして、番長のムスコさんをシコシコ。

えぇ、すぐにフィニッシュでしたよ!w

女の子:「たくさん出ましたね。♥」

番長:「気持ちよかったからね。w」

女の子:「フフフ。」

やっぱり、エステ店は気持ちいいですね。

番長的には風呂屋よりもエステ店の方が快感はありますね。w

ってことで、女の子に後始末をしてもらい、シャワーで洗ってもらいます。

番長:「いやー。気持ちよかったわ。ありがとうね。」

女の子:「そう言ってもらえるとうれしいです。」

女の子とそんな感じで話をしながらバイバイ。

カバオ先輩とは、ここで解散って話だったので、一人で店を出て、向かいにあるホテルルートイン札幌中央へ。

ちょうどお店の建物を出ようとしたところでカバオ先輩からLINEが来ました。

カバオ先輩:「さっき終わった。いい子だった。ありがとう。お前の方はどうだった?」

番長:「顔はそこまでかわいくなかったけど、よかったですよ。カバオ先輩に喜んでもらえてうれしいです。」

次の日、カバオ先輩とホテルのレストランで朝食を取ります。

カバオ先輩の話を聞くと、結構かわいい子に当たったみたいです。

先輩的には、挿れてナンボの人なんで、エステ店よりも風呂屋の方がいいみたい。w

でも、かわいい子だったから全然エステ店もありかなとのことでした。w

まぁ、要はかわいい子にサービスしてもらえばそれでいいっていう単純な人間なわけです。w

カバオ先輩はこのまま用事があるということで、札幌に残り、番長は、家に帰ってきました。

後日カバオ先輩で会社で話を聞いたら、番長と別れた日の夜は風呂屋にいったようです。w

さすが夜遊び好きのカバオ先輩。w

でも、そこまでかわいくなかったみたい。w

ただ、また一緒に夜遊びしましょうと話し合ったのでした。

<おしまい>

2016年12月31日土曜日

【札幌夜遊び07】すすきののヌキありエステへGO!!

<前回のつづき>

さて、さっぽろの逆セクキャバ「桃白白(タオパイパイ)」にて酷い目にあった番長御一行です。

カバオ先輩:「じゃあ、この後は番長に任せていい??」

番長:「えっ、俺ですか!?」

カバオ先輩:「俺が案内した桃白白で酷い目あったから、やっぱり、最後は夜遊び慣れしている番長に任せようと思って。w」

番長:「カバオ先輩の方が慣れてるじゃないですか!?w」

カバオ先輩:「そんなことないよ。w」

ってことで、この後のお店は番長が案内することに…。

どこにしようかな。w

ぶっちゃけ、カバオ先輩についていくつもりだったので、あんまり調べていませんでした。w

って、ことで、前にいったことのある、あのお店に向かいます。w

そのお店とは、「しろねこクリニック」


このお店は、番長が、以前札幌に遊びに行ったお店で、とてもよかったお店です。
(その時の体験ブログはこちらからご覧ください。)

夜遊びの醍醐味は風呂屋ではなく、エステだってことを番長に教えてくれたお店です。

番長:「了解しました。風呂屋じゃなくてエステですけど、先輩いいですか?」

カバオ先輩:「エステかぁ…。」

どうも浮かない顔をするカバオ先輩。

先輩的には、エステよりも風呂屋の方がよさそうな感じです。

番長:「やっぱり、先輩的には風呂屋がいいですか?」

カバオ先輩:「そうだな。」

番長:「でも、エステって言っても風呂屋に引けを取らないですよ。確かに挿入はないですけど、密着間あって、とてもいいですよ!w」

カバオ:「そっかぁ…。」

まだまだどうも乗り気じゃないカバオ先輩。

番長的に札幌の風呂屋でいい思いをしてないですからね。w
(その時の体験ブログはこちらからご覧ください。)

番長:「前に番長が行ったエステ店、かわいい子がいてとてもよかったですよ。エステ店は挿れたり、舐めたりがないから、かわいい子もたくさん集まってくるんですよ。w」

カバオ先輩:「そうなんだ。」

番長:「変な風呂屋に行くよりも絶対いいですって!w」

あんまり、乗り気でないカバオ先輩ですが、先ほどの桃白白の件といい、今度また失敗はできないと思ったためか、番長に一任ということで、番長が前にいったヌキありエステ店に向かいます。

ちなみに、この店は以前のブログでも書きましたが、このエステ店が入っているビルは、番長たちが泊まっているホテルルートイン札幌中央から目と鼻の先にあるんです!


だから、終わったらすぐに帰れてすぐに寝れるという素晴らしい距離感なのです。w

さて、桃白白がある建物から、「しろねこクリニック」があるお店までは、歩いてすぐのところにあります。

すすきのっていろいろなものが凝縮されているから近くて便利です。

ちなみに、ホテル、桃白白、しろねこクリニックの位置関係はこんな感じです。


ね?

近いでしょ?

で、桃白白付近然り、南に下った交差点然り、客引きがすごい。w

てか、怖い。

相変わらず札幌の客引きはどうしてこうも強引なのでしょうか。

なんで警察動かないの?

裏で金もらってるのかな。w

そんな、客引きたちをすり抜けながら、番長たちは、「しろねこクリニック」が入っている
サンドゥビルまで向かいます。

まぁ、すり抜けながらというか2人~3人の客引きに捕まったけど。w

この距離で。w

で、なんととかビルの中に避難して、エレベータに乗って9階へ。

番長:「客引きすごかったですね。」

カバオ先輩:「ヤバいな。」

番長:「絶対にいきたくないですけど、客引きについて行ったらどうなるんでしょうね。」

カバオ先輩:「どーなるかわからないけど、きっといいことはないと思う。」

番長:「間違いないですね!w」

とまぁ、そんな話をしていると…。

チーン!

9階に到着です。

で、エレベータを出て、「しろねこクリニック」に入ります。

店員氏:「いらっしゃいませ!お客様ご予約は?」

番長:「特にしていません。」

店員氏:「そうですか。ご指名どうしますか?」

番長:「フリーで2人だとどのくらいで入れますか?」

店員氏:「ただいまですと……、30分くらいの待ちで入れます。」

番長:「30分ですか。カバオ先輩どうしますか?」

カバオ先輩:「30分くらいだったらいいんじゃない?」

ってことで、入店。

店員氏からシステムについて説明を受け、渡されたアンケートを持って待合室で待ちます。

で、待合室でアンケートを記入。

そして、店員氏に渡します。

そして、カバオ先輩がエロ本を見ていたので、番長も近くの雑誌ラックからエロ本を取り出して、二人で読書タイム。w

途中、同志もやってきて、狭い待合室に3人で待ってました。

45分後…。

店員氏:「○番の番号札をお持ちのお客様。」

カバオ先輩が呼ばれました。

カバオ先輩:「じゃあ、行ってくるから、終わったら解散って流れで。」

そう言ってカバオ先輩がプレイルームへと消えて行きました。

数分後…。

店員氏:「○番の番号札をお持ちのお客様。」

いよいよ番長の番号が呼ばれました。

さぁ、これからすすきののエステ店、思う存分楽しんできたいと思います!!

さきほどの桃白白の分まで遊び倒すぞ!w

<次回へつづく>

2016年12月29日木曜日

【札幌夜遊び06】逆セクキャバ「桃白白(タオパイパイ)」で拘束プレイ!

<前回のつづき>

さて、すすきのの逆セクキャバ「桃白白(タオパイパイ)」にやってきた番長とカバオ先輩。


店員氏には30分待ちということでしたが、結局1時間ほど待たされました。w

番長の経験的には、店員氏が嘘言ったりするようなお店は、あんまりいい子が来ません。

でもここは、カバオ先輩に案内されたお店。

夜遊びにい長けている先輩が案内してくれた店だからきっと大丈夫でしょう。w

ってことで、店員氏に案内され店の中に入ります。

東京で言ったら、パイオツパブのような感じの店内です。

音楽ガンガンで、そして店員氏のマイクパフォーマンスの腕が光ります。w

途中で、カバオ先輩が席につき、番長はカバオ先輩の3ブースほど前の席に着きました。

ってことで、カバオ先輩には丸見えですが、ここは札幌ですので、思いっきり遊んでやりましょう!!w

店員氏:「では、女の子がくるまで少々お待ちください。」


数分後…。

女の子:「こんばんは。」

番長:「こんばんは。」

やってきた女の子は、はいだしょうこのような子です。w


好みが分かれそうなタイプです。w

でも、番長的にはアリかと思います。w

しょうこ:「待った??」

番長:「うん。ちょっと。」

しょうこ:「ごめんね。」

少々心配していましたが、意外と普通の店なのかな。w

その後、普通におしゃべりを楽しみましたが、会話の内容忘れた。w

もちろん番長は会話をしながらパイオツをモミモミです。w

しょうこちゃんのおっぱいは、Cカップくらいのちょっと小さいサイズ。w

番長、嫌いじゃないですよ!?w

しょうこ:「全身脱いでしまっても大丈夫系??」

番長:「もちろん!!」

ってことで、しょうこちゃんに脱がしてもらいます。

番長、北の大地の逆セクキャバで靴下だけの格好です。w

で、番長がしょうこちゃんのパイオツをモミモミしている間、しょうこちゃんは番長の地区Bをいじめてくれます。

番長、地区B弱いです。w

ええ、もちろん番長のムスコさんは、フルボッキです!!w

しょうこちゃん:「あっ、大きくなってる!w」

番長:「番長、地区B弱いんだよね。w」

しょうこちゃん:「変態だね♥」

えぇ番長は変態ですとも!!w

そんな感じで楽しんでいましたが…、

しょうこちゃん:「ゴメン。時間がきたみたい。」

残念。このまま今度は、番長のムスコさんをいじめてほしかったのに…。w

しょうこちゃん:「名刺わたしても大丈夫な人?」

番長:「いいよ!」

ってことで、名刺をもらっておきました。

この店の入り口でもらった番号札の番号のところに名前が書かれているやつでした。w


一応名前書いてあるので本物の名刺の写真を撮るのはやめておきます。w

あ、もちろん名刺は持ち帰りましたが、ホテルに置いてきてやりましたよ。w

で、しょうこちゃんとはここでバイバイ。

しょうこちゃんが帰った瞬間、ソッコーで服着てやりましたよ。w

ふぅ、まだヌイてはいませんが、プチ賢者タイムです。w

で、少ししたら次の女の子がやってきました。

女の子:「こんばんは。」

番長:「こんばんは。」

そう言って、女の子の方を見ると…、

やっ、やヴぁい。w

えーと、おかずクラブのオカリナみたいな女です。w


はい撃沈。w

あー。失敗したわ。

ここから番長の敗戦処理が始まります。w

女の子:「よろしくね。」

番長:「うん。」

ここは、いい男になって紳士的な対応をします。

心の中は、やっちまったなのクールポコ状態です。w

あーあ、この後ショータイムあるのかぁ。

やっちまったな。カバオ先輩はどうなんだろう…。

そう思ってカバオ先輩のブースを振り返って見てみたら、凄い盛り上がってるし!!w

えーと、女の子とはどんな会話をしたか忘れてしまいましたが、番長、またまた全裸になってしまいました。w

そんな感じで何か忘れて会話をしていたら、いきなり暗くなって、店員氏のマイクパフォーマンスでショータイム突入!

音楽ガンガンに鳴ってます!

女の子:「ショータイムだけど、拘束プレイOK?」

番長:「いいよ!これを楽しみにしていたから。」

ええ、もちろんこんなおかずクラブのオカリナのような奴に拘束してもらうことを楽しみにここに来たわけじゃないですよ。w

ってことで、ソファーの後ろにあるマジックテープ(だったような)なところに片手ずつ拘束。

そしてアイマスクをつけられます。

番長身動きが取れない体制になり、女の子が番長の地区Bをペロペロ。

おかずクラブのオカリナのような奴にペロペロされても全然気持ちよくありません。w

気を利かしてか、番長のムスコさんもいじってくれますが、全然気持ちよくありません。w

そんな感じでショータイム集終了。w

女の子:「じゃあ、外すね。」

番長:「うん。」

女の子:「気持ちよかった??」

番長:「うっ、うん。w」

紳士的なふりをします。w

そんなことしていたら、どうやら時間になったみたいです。

女の子:「もう時間がきちゃったみたい。気持ちよかったみたいだし延長するよね??」

!?

何ですか、その態度は!?

一番最初のはいだしょうこみたいな子だったら、考えてもいいですが、こんなブ○イクに相手されてもね。

てか、気持ちよかったって、嘘なんですけど!?w

番長:「いや、次の店いかないといけないし。」

女の子:「え?まだ明日もいるんでしょ?明日の朝行けばいいじゃん!?」

何だ、この態度。

ちょっと、半分キレてやったら向こうが引き下がりました。

札幌は客引きもしつこいですけど、女もしつこいですね。

やっぱり、店員氏の待ち時間が全然違ってるし、教育がなってない店なのかもしれませんね。

って、ことで店を出て、店の外でカバオ先輩を待ちます。

カバオ先輩:「お待たせ。」

番長:「お疲れ様です。先輩、めっちゃ楽しんでましたね。」

カバオ先輩:「そう?全然だよ。この店なしだわ。」

聞くと、カバオ先輩もあんまりいい子じゃなかったみたいで、紳士的な対応をしていたに過ぎないとのこと。w

この店にはかわいい子がいるにはいるけど、ショータイムで客の地区B舐めたり、ち○こ触ったりするのは、ブサ○クの専売特許なのかな。w

カバオ先輩:「こんな店案内してホントすまん。」

番長:「いいですよ。w本日のメインディッシュはここからですよ。“ヌキが良ければすべて良し”って言うじゃないですか!w」

カバオ先輩:「そうだな。w」

ってことで、このあともう一度札幌すすきの夜の街に消えて行った番長とカバオ先輩でした。w

<次回へつづく>